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ビタエボプレイ状況3


一見良い子で懐こそうなのほど手こずるというのを地で行ってるなと。
こう病んでる子ばかり引きつけてるのは痛々しかった。やってられないのはよくわかるぞー。
試験教科どころか遠足の日まで間違えるほどの記憶力と
鳳先生の天然ぶりと葛城先生へのバイオレンスが印象に残った。
兄貴肌はともかく、編み物がはまりそうなオカンなところはおもろいな。

このルートの主人公は、早い段階で意識し始め、女の部分が勝ち過ぎてるのがなんだかなー。


やっかいそうな印象だったが、意外そうでもなかったな。
話的にはありがちだが
いきなり買収仕掛けるところにはかなり笑った。
サッカー部への嫌味目的のためにドームを作るというユニークな友情表現とか。

このルートの葛城先生はウザさもありつつ、よく周りが見えていて男前やな

壮絶なセンスのアイテムには笑った。
直立不動の等身大真壁チョコは。

2人を肴にした他B6の会話というのはもっと見たかった。ここでは見守りモードなんだな。
この子のバ金持ちの方向は、割と子どもの発想と言うか無邪気なのが微笑ましかった。
それだけに卒業式にヘリから薔薇の花びらを散らし、悠里を連れてく為にパリに兄弟校を作らせるというオヤジなところに驚き。平均点9点とかそんなに帝王学学んでなさそうなのにいきなり系列会社束ねるってどうなのとか。
永田さんいいよなー。ムチャ振りにもスマイルで献身し、いざと言う時に理路整然と庇ってくれるところが素敵だ。

これでB6は一通り終了。T6は残り4人。
甘い台詞より、B6が感謝と尊敬の念をたたえ、「いつまでも僕の先生」なノーマルEDが一番萌えます。
設定はありがちなので、もう少し掘ってくれるなり意外性があればなーとちょっと思う。


ハル誕は見た。寝かせないとか夜に掻く汗とかの後に笑った、ジャージに変わってるjのは芸が細かいな。はるタンはいつまでもそのままでいてください。
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