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ラブラビ葵後編

個人的には結構楽しめた。

ひとりで抱えこむ所に哀しい雰囲気を感じ、葵の体裁や頑固さなどにはそれなりに共感も出来るのだが、むぎに決断を委ねる姿勢が強すぎるのはどうなんだろうと思ってしまった。大人キャラは難しいなというか。
ケンカパートにちょっと手間取った。以外に一筋縄でいかないな。
ED直前の流れと選択肢はいいな。
思わず「理事長が急げば平気」を選んでしまったが、ラプリと違ってむぎへの免疫のなさが面白い。
インターバルで、敬語やめられなそうなところがおかしかった。

セカンドVer一哉は萌えるな
むぎの相談に乗る際の、気持ちの隠しきれなさや苦渋の表情が何とも切ない。「好きな女が手に入れられないなら誰と結婚しても同じ」か
簡単に心まではもらえなくても、少しずつ自分の事を見てくれだの、好きだと言ってもわかってるだの。後、振られた後でも手助けは惜しまないとか。どこまで物わかりがよいのだろうと。
セカンドの話見ても一哉の優遇されすぎる気がしなくもない。

絢子のイメージが変わった。黙って夫に従ってるだけと思ってた。
フレーバーティーに無理やり慣らせ、「銀座の女の人にノシつけて渡す」まで言うとは。
一哉に「葵との仲を取り持つのにむぎの番号教えろ」はむごいけど(笑)
中泉は仕事一筋のイメージだったが、全国に女性がいたのか(笑)「山」と言うむぎに冗談は通じなそうだ。
この二人の、絢子が優位に立ってる感じが好きだ。

深夜の会話
麻生の「人間以外は出て行け」と、入室早々落ちようとする依織が笑えた。
EDで瀬伊が「おじさんにしてやられた」というのがらしいと思った。
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