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先生グッドED

先生ラブED見ました。
今までの中では落としてて一番楽しいルートでした。
マンガ不良教師。しっかし面白いけどセクハラだなー。100kgの女の子相手にもああいう扱いするあたりは紳士だし、面倒見のよさがいい。

何気にイベントの分岐が多くて、基本的に素直にいう事聞いとけばいいみたいだが、音が鳴らなかったり、スチルが出なかったりで結構リロードした。
もう一種類のED見るには、クリスマスからやり直す必要があるみたい、長いな。
今までの感想ですが、人数減らしてでも、も少し人物を掘り下げた方が良かったんじゃないかなーと。薄さや置いてきぼり感がどうしても否めない。

このゲーム旅行をとりつけるまでが最初で最後の山場のようで、あとクリスマスまでにサボらずに好感度最大に上げるくらいか。
同時攻略できたらまだコンプする気になるのだが。
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お兄ちゃんノーマルED

お兄ちゃん一周目クリアしました。
…最初はお兄ちゃんの徹底した溺愛ぶりに笑い倒してたました。なにこのバカ兄貴。ヒロインも相当なブラコンだし、そういう意味で言えばおお似合いだ。
ストーリー進んでくると、笑いながら引いてたのは確かです。だって切羽詰まりすぎでこっちまで苦しくなりますし。この手の禁断の世界は、個人的には少し苦手なもので。
兄二周目はラブED可で、より内面に踏み込むみたいですが、とりあえず別キャラおとそうと思ってます。
ついでに、序盤で一ノ瀬の時よりデートを断られる確率が高かったのは偶然なんだろうか?
シノブはいいキャラしてんなあ、あっちを落としたくなってきたのですが。あの出方じゃ攻略無理なんだろうな。

一ノ瀬クリア

ラブレボ疲れた~
なんとか一ノ瀬EDは見たけれど、疲れ切ってすぐには次に行けないよ。
後半は体重落ちやすく、パラは上がりやすくなるのですが、前半はきつい。サウナスーツとボート漕ぎマシンを頭から活用してたら結構なんとかなりそうかな。攻略キャラがくれるアイテムたちにも使えるのがある、ロデオマスターに助けられた。
頻繁に会わないと好感度が足りなくなるらしく(自分は月2ぐらいだった)、クリスマスイベントが起きずに(ラブ度Maxでないとダメみたい)文化祭からやり直したりしたし。これって同時進行無理そう。おそらくコンプはしないと思います(しんど過ぎ)。今度はお兄ちゃんか先生でもやるかな。
一ノ瀬は見た目設定通りのキャラ。デートの断り方とかまともなんですが、もう少し当たりがキツイ方が萌えなんだな自分としては。シナリオはもう一つだった。読み方が棒読みぽくて冷淡に抉る感じが足りないせいかも。
EDを2つとも見るために終盤のイベントからやり直すのも、果てしなく時間の経過が遅く感じました。序盤は面白いと思ったのですが。


パラ上げ画面はサクサクとは動かない。
作業量多いのにイベント少ない。
デート場所、学校帰りの会話パターンとも少ない。
GSの劣化版みたい。
作業ゲー苦手だったり、キャラのいろんな一面を追いかけて楽しみたい方には不向きなゲームですね。

思ったより難しい

乙女的恋革命★ラブレボ!!
B000BYUIFC

昨日ラブレボを買ってきた。
おまけCDは転校生だった。

最初はCDのキャラをおとすつもりで始めたのだが、いまいち攻略心が燃え立たない。パラも動かないイベントも起きないだと、どんどんやる気が削がれてしまって…挙句、6月の終わりに旅行を断られて断念。
どうしても全てのパラをバランスよく上げる癖がついてるのだが、このゲームは取り合えずダイエットダイエットみたい。(このときの体重は93キロぐらいだった)。しかもネット巡ってると、お金をかけないと辛いようだ。(サウナスーツ、エステなど)ストレス溜まるたびお菓子食べてたら、下手したら増えてたりする。

気分を変えて、高嶺の花オーラバリバリな一ノ瀬狙いで再プレイ。口は悪いが普通にいい奴キャラだ。好感度の色は青のままだったが、とりあえず旅行はOKとったところで時間切れ。体重は85キロだが、勉強パラが全然上がってない。だ、大丈夫かな…。遭遇頻度は、書類に囲まれてるのを見かけたとか、ロイヤルなんとかという補助食品もらったりとか入れると2週間に1回ぐらい。デートにも1回誘ってきた。

フルキス体験版をプレイ

MOTHER3の発売日が4月20日に決まったようで。
コレはGWに遊んでねって事なんでしょうか。

祥慶祭のお菓子についてたCDは、相変わらずのおバカな感じで面白かった。カラオケ迷宮と近い雰囲気。なぜかまだお菓子は食べてない。

体験版もプレイ。やっぱり自分はゲームがやりたかったんだと思いました。楽しいです!
前作を楽しめた方にはオススメかと。

多少ネタバレあり。
more...

お疲れ

祥慶祭昼の部見てきた。
当方この手のイベント全くの初めて。ただ戸惑うばかりでした。

ゲームの方が好きな人間には、ほぼゲーム世界でドラマ&歌が進行してて楽しめました。わりと台本通り進めてますという感じだった。
もっとすごい歓声(しかもキャラでなく声優名で)が飛び交う世界を想像していましたが、むしろ大人しいくらいだったかな。前でやってることがちゃんと聴けてよかったです。

個人的に一番よかったのは、ゲーム紹介のコーナーが生アテレコだったことかな。ライヴ感があると、なぜかおかしさも増幅してて。何か色っぽい系のイベントもパワーアップしてそうで。
一哉は「PS2という遊戯機械」とかいう言い方してるし、依織は「泥沼だよ」とか言ってるし、瀬伊は客へのサービスに麻生の風呂覗いてるし。
麻生のゲーム中のラブイベント流れてた。「俺、もう…」で衣擦れ音響いてるし。ああいうのあんな画面で見るのとすごいな。

「君はMVP」の風船まみれの演出(後で昭和の香りだの夜のヒットスタジオだの言われてた)は個人的には懐かしいかんじで面白かった。風船に気を取られて歌詞が飛んだのはご愛嬌かな。

荻原さんは終始表情が堅い目だった印象。歌と進行両方でいっぱいだったのかな。
佐々木さんは場数踏んでるのか、一番存在感があった。自分の見せ方をよく知ってる感じ。

春タンの歌の時が一番盛り上がってた。歌があんな感じなせいもあるのだろうけど。うしろでチアガール&コーラスがついてて徹底してるなーと。声掛けて立たせたり、立ってるのを一旦座らせて、正座するパフォーマンスを見せたり。「I love ラプリンス」はさすがに叫べなかったよすいません(笑)
今回のMVPは岸尾さんだったと思います。盛り上げ上手だなーと思ったし、薔薇ピルでラプリの後ろでも踊ってたし。あれくらいの春タンなら全然アリだと思います。

薔薇ピルに出てきたのは3人だけというのには驚いた。その場にいるのに出てこないというのは絵的空気的にはどうだろうなと。歌にかぶせて歌ってるみたいだった。雰囲気壊さないための演出も、歌わない分どこかでリカバリすべく姿勢も、どっちももう少しどうにかならなかったのかなと。いたたまれなそうな表情してたのはわかったけれど。その後櫻井さんが「悪ィ、遅れた」みたいに出てきたときの「えーっ!」は、お約束で言ってるのではナイっぽいね。

新キャラであまりネタバレしたくないのかもしれないけど、鈴村さんの影が薄く、あれだけのために出演させられたの?&あの人目当てで来た人にはちょっと可哀相におもった。(グッズ購入に並んでたらやっぱり声優目当ての人たちの会話も聞こえてたから)

フリートークは相変わらずかみ合ってるのか違うのかがよくわからない。「俺のS心をくすぐる」とか「風船の灯」とかに笑った。


グッズ購入ですが、当方13時ちょうどぐらいに会場に着きましたが、開演までにたどりつけませんでした。2時間あれば買えると思ってたけど。おかげで終演と同時に飛び出して並ぶハメに。それでも30分ほどかかりました。もっと長く並んでた人は寒かっただろうな。一応前方の中央ブロックにいたので、ペンライト買って状況次第で振るぐらいは義務かもと思っていたが、それどころではなかった。次があるなら改善した方がいいと思います。

なんにせよ老いた身にはエネルギーが必要だなーと。
参加するのは多分最初で最後でしょう。楽しめたけど、チケット代だけでも値段のモトが取れたかというと正直微妙な気がするので。おバカ系コメディに針を振り切った方がよかったかも。


ここからは関係ない話。
交通費ケチって往路はぷらっとこだまを利用したのですが、長いよやっぱり。その前に来たのぞみの様子をみて、自由席に飛び乗っても何とかなりそうだと思ってしまった。(普通の日曜だからかもしれぬが)。禁煙席が売り切れてたので、白煙もうもうを覚悟して乗りましたが、静岡県に入る辺りまでガラガラで、喫煙率も低くて助かりました。小田原を過ぎた頃から雪景色なのにはビビったけど。

夜行バスでTDR行く人とか、関東から日帰りで京都観光に来る人とかをちょっと尊敬した一日でした(体力つけろよ)。

後、家のPCを修理に出すかもしれないので、ひょっとしたら止まるかも。

愛がいない部屋

愛がいない部屋
石田 衣良
4087747905


全部で10編の短編集。
恋愛小説集というよりは、もっと広い意味でのラブストーリー。高層マンションを舞台にしていると、家族などがテーマになりやすいのかな。現実的なほろ苦さも漂う。
「1ポンドの悲しみ」が好きだったので読んだが、その路線を期待すると肩透かしかも。
リアルさとステレオタイプな感じのさじ具合ががちょうどいいかも。
あとがきに書かれていますが、ハッピーエンドではないゆえに、登場人物たちのその後が気になる終わり方が目に付きます。

ばたばたばた

公式サイト見てきた。
ていうか、薔薇ピル注文するの忘れてた!今からじゃ日曜日に間に合わないや。サプライズを楽しみにしとくかな。
それ以前に、天気予報見てたら交通事情が激しく不安なのですが。センターの日っていつも荒天な気がする。

ゲーム紹介の内容は、立読みした雑誌とほぼ同じかな。
一番のトピックは、はるタンが攻略対象になることかな。正直ソウルメイトEDでも良かったとも思うけど、1のデータも残っているので楽しみにしてます。「なんで一瞬でもうれしいと思ってしまったんだろう」みたいなこと見ると、個人的には結構好みな展開してくれそうだ。
むぎを取られたラプリたちの反応も楽しみです。

攻略順、2年生コンビのどちらかからかな、無難なところで。一哉と理事長は話の核心だろうし、松川兄弟はきっとドロドロだし、春タンは中盤ぐらいに小休止に入れるかな。

ついでに別のゲーム雑誌で、ラブレボのクロスレビューを見たが、「恋愛イベントが浅い」「お手軽」という表現がちょっとひっかかるかな。点数自体はねー、殿堂入りソフトにしても、それ程かなというのに結構あたってるのであまり参考にはならないかと。そういえばこっちも1週間切ってるんだ。

こちらも公式サイトが更新されていたが、GS2が6月に延期?が本当ならちょっと助かるな。3ヶ月連続乙女ゲは正直飽きそうだし。

嫌なこと思い出した

ので
ケーブル乗って厄払いに行ってきました。ちなみに今年本厄です(若くない方)
あそこ行くの小学生以来、あんなに急だったかしら。
上りのみケーブルで、下りる時は歩くつもりだったが、予想以上に急だったのであきらめた。お年を召した方が歩いて下りてらっしゃるというのに(情けない)。


お騒がせしました。例の件一応の解決をみました<私信

へんないきもの

へんないきもの
早川 いくを
4901784501


正月にやっていた「さんタク」という番組を見て読んでみた。
笑いながら読みました。
アマゾン見たら続編も出ているようだ。
やはり海の動物が多く紹介されている。
イラストだから見れるけど、写真だとグロテスクだろう動物も多い。
この番組で紹介されてたトビイカが、「マグロからは逃げられても、アホウドリに攫われる」というように、紹介文のオチが笑わせる。
自分的にウケたのは、かわゆいどうぶつさんのカテゴリー。毒づいてる表現がいい。

テンション高そう

春タンラジオ聴いた。やっぱり宣伝番組なんだね。
ゲストで出てた時ほどではないが、あのトーンでよくできるなーとむしろ感心してしまう。たまに聴く分には面白いが、ずっとあんな感じだと辛いかな。

歌の試聴もした。いかにも春タンな歌。丸々一曲入ってるようなのには驚いた。歌詞をちゃんと見てみたいかな。アレをライブでもやるのかー大変そう。

情報サイトの記事も見たけど、ちょっと情報過多?
一哉に怪我させたのは、アレをさせたいがためだったのかしら。

初代は自分の中で影響大らしい

26日は在宅時間が読めないので、ラブレボ(通常版)をセ●ンドリームで予約した。お兄ちゃんタイプのキャラへの萌え癖はない方だし、財政事情も苦しいので。

雑誌の早売り情報らしいGS2、教師キャラがちょっと好みかも。花屋の中の人が好雄(初代の友達キャラ)演ってた人らしく、ネタ的にはボルテージが上がります。急激に楽しみになってきた。

フルキスは公式で予約。
祥慶祭チケット、あの枠やっぱりかためてそう。
本人確認本当にやるのかもしれない。

砂漠

砂漠
伊坂 幸太郎
4408534846

最初はお気楽青春物だと思っていたら、展開は結構シビアだ。
登場人物たちは、麻雀でコミュニケーションをとっているのだが、
文に麻雀牌の絵文字が多用されているのが新鮮。

ちなみに当方、麻雀は全くわかりません。
子供の頃、ドンジャラが麻雀をもとにしたゲームだと聞きかじり、その後ファミコンで麻雀のソフト(一番最初の)をやった。ドンジャラのつもりで同じ絵を三つ並べたりしても、ちっとも役も付かないし上がれないし!懇切丁寧に教えてくれるソフトがあったらなと当時は思ったものだ。

危ないホスト・超能力者・通り魔などが物語の筋に関っているような、ハチャメチャ冒険活劇なのだが、そんな滅茶苦茶な感じはしない。

西嶋みたいな人、何でも逃げないで真剣勝負で臆さない生き様は尊敬できるのだが、確かに良さがわかるまでつきあえなそう。
アイドル的存在の女の子を振った理由や、奪還しにいく大義名分は、この手の人間にありがちなコンプレックスの塊そのものなのはお約束。

この人の本、前は敬遠してたけど、結構面白いし読みやすい。

ナラタージュ

ナラタージュ
島本 理生
404873590X


ありきたりな話ではあるが、恋愛観を再確認させられる小説だ。恋愛小説の文体は、もう少し艶っぽいのが好み。

冒頭の遣り取りは少し驚いた。
教師の立場で、10も下の教え子に「あの人には他に誰もいない」とか言わせてしまう葉山先生。序盤はこの人にイライラしながら読んでいた。
中盤以降は、付き合ったとたんに感情の発露のさせ方が不器用な小野君に、この人無理だと思いながら読んだ。

もっと若い頃なら、葉山先生的ダメ男の方が許せなかったかも知れないが、今となっては「付き合ってるから」「お前のために色々してるのに」的なことを振りかざされる方が嫌だな。自分がダメな大人になってしまったからかも。
葉山先生みたいなのに間違ってはまったらなかなか抜けられなそうな感じはする。



花まんま

花まんま
朱川 湊人
4163238409


「かたみ歌」よりは生々しいが、むしろそこが良かった。
年代的にかすってたり(話によっては近い?)するゆえの懐かしさ、子供世界ならではの残酷さが描かれてて、どこだかをチクッと突き刺されるような感覚を覚えた。

表題作が一番きた。
妹にまつわる不思議な出来事に振り回され、兄は損、妹を嫌いになりそうとか思いながらも、責任を全うしようとする様が素晴らしい。
最後の場面で、相手を慮りながらもその心情を訴える場面には、こどもらしくないと思いながらも感動。
彦根にも久しく行ってないような。不便でなければ(京都・大阪に出るのに割とと時間もお金もかかる)ああいう雰囲気のところ嫌いじゃないが。


パルナスのCMソング、もの悲しいメロディーで、あまり好きでなかったのは覚えてるが、どんなだったかな~

日付感覚もあやしくなってきた

フルキスの公式更新されてたな、てか頭から抜け落ちてた。
今回の一番のインパクトは、ラプリの白いアイドル衣装だった。
パッと見爆笑したけど、少し萌えてしまったよと。あのコスチュームであの歌たちを歌い踊るラプリのアニメーションが、思い切り目に浮かぶようだ(笑)

あれを見た後に薔薇PILGRIMを試聴すると、前より良い感じに聴こえてきたよ。瀬伊の声で「ラララ~♪」とか入ってるあたりが更にベタでいいなあ。

昨日買った

20060103092406
2000円のお菓子の福袋。

昨日から箱根駅伝をちょこちょこ見ていたのだけれど、復路になっても順位めまぐるしく変わって面白い。優勝チームも意外なところだったりしてさ。こういうのなら退屈しないなあ、観てる側としては。

福袋

本日は朝からデパートへ行って参りました。
行くつもりなかったんだけどね、面倒くさいし。
本日出勤の家族から、「ちょっとした手土産用」にと、お菓子の福袋を頼まれて…。食料品なら行くの開店前ぐらいでいいしね。(15分繰り上げてたけど)

服のブランド福袋買おうと思ったら気合入れて並ばなきゃいけないんだろうけれど。

なぜか化粧品のを購入して帰宅。



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A Happy New Year!

今年も気ままに書くつもりです。
本当にいい年になるように。

元旦は行くところなくて案外暇です。
何かレンタルしようと思ったら、ツ●ヤまで休みでした。
個人的には元旦から動いてるのは、交通機関やライフラインぐらいでいいのではと思うけれど。
2~3日物買えなくても別に。昔の張り詰めた静けさがむしろ懐かしいぐらいです。

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