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そんなロマンスを求めるから

天皇賞は馬連100円だけとれてた。
ヘヴンでロマンスは惹かれたけど、何故にゼンノロブロイを感覚的に切ってたんだろ?ロクに知らずに買う人間のやることって所詮こんなんさ。

シュレーディンガーの猫―パラドックスを生きる
小倉 千加子
4900963313


保守的なフェミニズム論だなと思ってたら、古い日付は1991年て。そこからかなり時代は変わったな、最新は2005年もあったが。
最近の女子学生についての記述にはジェネレーションギャップを感じて、少しショックだった。晩婚化だって、皆がそつなく楽しく生きたいと思えば当然だわね。自分の一次愛の対象ってそういえばなんだろう。
個人的には巻末の山本文緒との対談がちょっとおもしろかった。
「山口智子と亀井静香のどちらのベッドに行くか」という心理分析は嫌だなあ。



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鬱々と

悪意の手記
中村 文則
4104588032


今期芥川賞作家の作品。執筆は受賞作より前らしい。売るチャンスなのか、どうしても続けて出版する傾向にあるようで。
そういう境遇にあった人のレポをなぞってる印象がなきにしもあらず。
殺人を犯した後の感触に絡め取られるのって、生物は不必要に他者を殺せない本能が備わってるからでは駄目なのかな。
マタイの福音書に書かれている「実のないいちじくの木を枯らしてしまったイエス」の話は知らなかった。宗教は多少なりとも排他的なものだが、そういう部分は有名になりにくそう。




上とは無関係な話で、こっち方面の支出絶賛節約中。
ラブレボとラストエスコートが1月26日で被るようだ。このジャンル本数多くないのにどうしてよく被るのだろう。ホストゲーは好みから少し外れるので元からスルー予定。
フルキスのドラマCDの特典締め切り3月15日、思ったより早いな。
詳報がそそりそうなら3月までに9000円遣うかな、ドラマCDは1枚も買ってないんだ。

ほのぼの

昨日はラジオ聴かずに寝てしまいましたとさ。無理しなくともネットがある。
で、聴いてきたわけだが、結婚生活に憧れるお年頃の男二人ってコンセプトですか。打ち解けた様子で、盛り上がってるトークを聴くのは楽しいです。
ホストかー、見た目が幸薄そうな男の子を構うタイプの人とか時々存在するよな。遠まわしに投稿内容への要望をあげてたっぽい。
チャイナマン(笑)か。


セイちゃん (1)
大田垣 晴子
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「こんなことあったなあ」と子供時代が懐かしくなる。
駄菓子禁止以外は大らかだなー。ポーッとしたキャラに親近感。
女だけのきょうだいの世界ってやっぱちょっと違うのかな。
思春期前までは妹が欲しかった。(年頃になるとできた女きょうだいは嫌かもしれない)異性の兄弟ってそれなりの年齢になると他人だしね。姉妹がいる人の中には、どちらかが結婚しても連れだって出かける人もいるみたいですが。
お酒大好きで、飲める人揃ってるのもなんだよー。

ディープインパクトおめでとさん

13万人っておーい。バケモノ1頭出てくるだけで集客力あるなー。鬱陶しい(笑)。いや道路も駅も一杯で移動すんのがさ。
昨夜セブンで見た兄ちゃん達は徹夜で並んでらっしゃったのでしょうか、あんなクソ寒くて雨も降ってたのに。と思ってたら開門前に1万人以上並んでたとか。
前半やたら行きたがってたからもしや・・・と思ったんだが。よく考えたら皐月賞のスタートは躓いてたな。
差し脚見てたらやっぱりスゲー!
負けるイメージがどうにも浮かばなくて、気まぐれに買ってみようかとか思えなかったよ。(本命買ってもしゃーない)

かたみ歌
朱川 湊人
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今期の直木賞作家の作品というので手に取った。
時代設定は昭和40年前後、商店街を舞台にしたノスタルジックな連作集。
古書店の店主が、「買うなら立ち読みに通ってる人が読み終わってからにして欲しい」とのたまうような、世知辛さがまるで感じられない世界。
幽霊の存在がデフォルトだし、後味の悪い終わり方をする話もいくつかあるが、優しい気持ちにはなれる。
古書店で立ち読んでる本に挟む栞で文通なんてむず痒いな、そういう世界嫌いじゃないが。
各話に張られた伏線が、最終話に繋がってく様はきれい。同姓同名の野球選手には、古すぎベタ過ぎで笑った。
「へこむ」って言葉がそんなに昔から使われてたかなという点は気になった。

『アカシアの雨がやむとき』どんな歌だったけな?

桃色トワイライト

桃色トワイライト
三浦 しをん
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相変わらずその妄想はご立派だー。

熱く語ってらっしゃる『仮面ライダークウガ』をちょっと見たくなってしまったじゃないか。怪人と生身の人間同士で殴りあうってラストに興味を惹かれた。オ○ジョーについての萌え語りはかなり笑える。どこからそんなこと想像できるのだろう。
男キャラ同士の隙間風的な距離感のある友情描写が好きなのはちょっとわかる。『夜のピクニック』読みながら、男子側のメイン二人が、少女漫画的な女子の理想の男子sだよなーなんて思ってしまった身には。(ラブラブ方向には想像したくないが)
あとがきの比喩の連発がかなり自分的にはツボった。乙女なのか下世話なのかわからないよ。
挙動不審になろうとも、好きな俳優さんを間近に拝める機会があるならありがたく生かしたいよ。間近に見てこその眼福だと思うのは、もう乙女じゃなくてオバサンになった証拠なのだろうか。

まだか

フルキス公式更新。気になるのは発売日なのだが…まだ発表ないという事は年明け?次号花ゆめで声優さんの対談載るとか見て年内だろうと思ってた。祥慶祭ライブがある1月22日位には出るんだろうが…。行かないけどDVDとかで見てみたい気はちょっとする。
家政婦パートはさすがに快適になってそう。BGMが慣れないな。背景見たら、女子生徒の冬制服はああいうの羽織ってるのかー。細かいところまでネタ仕様ね。

フルキス2年生組シングル感想

今回は、ジャケットの文は聴く前には見てません。基本的に過激度が少ないという前評判の方から手をつけます。

流星気分
モノローグ1。このネタで来るとは思わなかった。ベタ過ぎるせいか、麻生のキャラのせいか、恥ずかしい恥ずかしい(笑)
伝説とか、ラジオドラマのアミュレットとか乙女チック。ゲームの花束の時からわかってたけど。
らしい感じの爽やか健全デートのようだ。「背伸びしない恋愛」か。
雨に濡れるだけで逆上せるのね。やっぱりキス魔になってたのか。こういうの聴くと櫻井氏はやっぱり鍛えられてるなと思う。
雨が上がったと知った時の落胆ぶりが笑える。またその後思い切りいつも通りに戻ってるな。アンタえー子や、青春グラフィティだ。
歌、モノローグもだけどバイク乗りの疾走感テーマか。スカッと~の部分はやはり笑うところなのでしょうか。

君はMVP
モノローグ1。最初普通だなと思ってたら、後半スゴイな。マスカットの爽やかなイメージを考えてた方がバカなのか。
家庭的なものが好きなのね。他同居人が遅くなると聞いて逃げられたり、からかって拗ねられたり、多少は振り回されてるのが面白い。
かわいいうなじとかやわらかい耳とか、小悪魔なのは相変わらず。しかしいつ食べようって・・・瀬伊はある意味大物だと改めて感じた。
ああいう退き方して追いかけさせるのがやり口なんだろうな。
歌、なんかオザケンぽい。メロディやアレンジといい、ハッピー感といい、多少調子外れなところも。セリフ部分が可愛いけどちょっと恥ずかしい。
今回の曲の中では一番好きだ。

今回の二人は、3年生組ほど切羽詰ってないのね。だからまだ爽やかっぽく聴こえるんだな。



ラジフル10/17

エンタ検定とやらやってみたら62点だった。東京の地理とかサッパリだ。情報源は、専ら朝の情報番組か車中で見かけるスポーツ新聞だから、こんなもんか。

ラジフルゲストは櫻井氏。
プレーンなダジャレも言う人によってニュアンスが違ってくるなあ。「少年パンツ」を卒業した時ネタ。
おねプリ、「壁も枠も破ってやる、パーンチ!」・・・え!?ワクじゃなくてマクなのか?
一哉の女言葉に負けて、バイクで出かけるのを諦める麻生。「羽倉君、風になったみたい」。
流星気分の話の部分にやたら雑音が、面白い曲という印象だったらしい。「スカッと・・・」の部分にも触れていたみたい。櫻井氏の麻生へのイメージ、男ぽい不器用さとか無骨さを表現したらしい・・・熱情が「吐息でガンと押し倒す」ってハッキリ言うなあ。流星が「のれよ一緒にて感じ」とのこと。
好きなフルーツベスト5、果物であんなに語れるもんだな。
多い髪に手こずる話は個人的にシンパシー。

続きでギャルゲアニメらしきものを見てたり。
へたれ風なのにモテてるらしい主人公の男(先程までのラジオに居た人が演ってる)でっかいリボン、脈絡なく転んでクマさんパンツ見せてたりっていかにも(笑)

天野喜孝デザインゲームボーイミクロ同梱のFF4
http://www.famitsu.com/game/news/2005/10/17/103,1129529670,44641,0,0.html

青春か・・・

今朝のめざまし見て、懐かしい気持ちになった。自分も宇治市の小学校出身なもので。確かに湯呑み場の蛇口からクラスの薬缶に番茶汲んでたよ。日によって熱かったり温かかったり、あまり美味しいお茶でなかった記憶があるけれど。ああやって取り上げられるようなものなのかなあ。

ひとりずもう
さくら ももこ
4093861528

青春をテーマにした自伝的エッセイ。
ネタ自体は過去のエッセイに見覚えのあるのがちらほら。
周りより少し遅れて思春期が進行していく様とか、読んでてほのぼのする。
一目ぼれした男の子に、看板でなくせめて信号機ぐらいには認識して欲しいというくだりなんかいじらしいな。こちとら、カッコいい男の子を眺める事は好きだったが、話もしたことも無い人にこっちを見て欲しいとかいう思考には至らなかったよ。その片思いからの冷めていく所は、青春ってひとりずもうの繰り返しだよな、しょっぱいなー。とおもったりするわけですが。
「夢は思い続けてれば叶うとも限らないけど、叶わないときまってるわけでないのでやるだけやってみる」的スタンス、成功者が言うと説得力あるなー。おバカでぐーたらな日々もさらけ出してらっしゃるけど、あとがきなんか読むと前向きな人と言う印象。

この人のエッセイ、初期の何冊か読んで、まともに読んだのは出産のエピソードの本以来。富士山とかいうのパラ見して、ビートたけしと父ヒロシが並んでる写真とか見て引きました。その手の内輪な感じってどうにも苦手で。
「ちびまる子ちゃん」は、初期のはそれがきっかけでりぼんを一時期購読してた。初めて買った回の巻頭で、「星の瞳のシルエット」の香澄が半纏着て飛び出してたのが衝撃的だったのは別の話。

爽快だった

サウス・バウンド
奥田 英朗
4048736116

ビルドゥングスロマンって教養小説のことだったんですね。こんな娯楽小説でも自らの無知を思い知る日々。
元「過激派」で型破りな父親に振り回される家族を、小六の男の子の視点で見た物語。500ページあるが一気に読めた、無茶苦茶な話で中だるみはあるが。
頭から国民年金の督促の人間に「俺はいませーん」「野垂れ死に上等、死体はカラスにでも啄んでもらう」などとカッ飛ばす、子供の担任に天皇制についての意見を聞いたり、傍迷惑(笑)。どこの国民にもならないのはさすがに不可能だろうな、人類未踏の地で自給自足なら別かもだけど。
登場人物のどの立場についても皮肉めいた記述があるのが面白い。
小学六年生なりの思春期入り口の感覚、不良中学生やその子分との対決・交流など、子供社会もみずみずしく描かれている。実際もこんな大人びてるのかしら。修学旅行の積立金が高いとか単独で乗り込んでくるような親がいると、それなりに客観的にも強くもなるよ、その人の資質にもよるけど。
左翼的な運動家にも、純粋に社会を良くする目的でない、自己中心的な理由(上を目指さなかったり働かない言い訳にするとか)という視点もあったのね。全然知らなかったさいい歳して。
子供や障害者を募金なんかに使うやり方、しかも納得してモノやお金に釣られるのならまだしも、代わりに他の人間にやらせると脅すという手段を選ばないやり方もきっちり出してくる。
ある時から、父だけでなく母まで開き直って弾けてしまう(そりゃ連れ添ってるだけでもかなりの人だから)強制的に沖縄に連れて行かれ、原始的生活を強要される。それでも馴染んでそれなりに楽しんでるのは素直だ。これが本来の人間生活とばかり、一郎が生き生きと働き出すところも。1部のままじゃただの理想ばっかのグータラおやじの側面も。
この一家を追い詰めてるのは一郎が忌み嫌う、「権力」だったり「搾取する側」よりも、むしろ一郎が袂を分かった筈の過去だったりするところがこの世の何とやらだと思った。

一郎は遠目に見ていたら魅力的な人間だ、器も大きいし。身近な人間、まして親なら嫌過ぎるけれど。


ひらかた大菊人形

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200510121636072
20051012163607
今年で最後らしい。自分は以前1回行ったきりだった。
昼前だったにもかかわらず人は多かった。やはり年配率高し。
そのせいか、乗り物は閑散としてた。

ラジフル10/10

佐々木氏は相変わらずいいキャラだな、和むよ。
一哉の曲は、歌詞が最初もっとエロい感じだったのを純愛な雰囲気重視に変えたとか。それで良かったと思う。
流星気分が流れてたが、モロ80年代ジャニーズロック調だな、爽やか系。この手の古くささ結構好きだ。
次のドラマは「祥慶祭へ行こう」。ラプリコンテスト前らしい。あの人て誰だろ。放送予定よく聞こえなかったが年内て事?



土曜日はラブレボラジオを聴いたが、新情報はなかったな。発売日ぐらいは言わないかなとか思ったが。
どちらかが52㎏とか言ってたこと、テニプリのキャラソンが流れてたことぐらいかな、印象に残ったの。サプリメントがダイエットの秘訣ってどうなんだろ。

自分探しな成長物語

初恋の道
マーク・デイビッド・ハットウッド
4093566119

憧れの女の子とデートするために、村中の人々のお願いに引きずられる夢見がちな少年の初恋物語。
ロードムービー風だと思ってたら、解説に映画原作を想定して書かれたとあった、なるほどね。
まともに話もした事のない女の子のために、しかも1回デートするためだけにあそこまでするという設定に無理があるのではと思ってしまった。
パンチの効いた悪役も欲しかったな。
最後、あんな行動をとってなびいてくれる女の子いるのかなあ。


生々しい呟き注意

原因不明、日常生活に支障ない程度の腹痛(これがクセモノ)など、気になる事のある女性の方々は1度婦人科の診察を受けたほうが良いですよ、と身近な出来事でつぶやいてみる。
数年前の12月下旬なんて時期に、卵巣のう腫の緊急手術なんてやらかしてしまった人間が言えることではないですが。その節は多大なご迷惑を・・・。
上記の痛みはその2年ぐらいは前からたまにありました。手術後は一度も無い。やっぱり原因アレだったんだろうな。月の周期はきちんとしてました。
前もってわかっていれば、余裕のある時期を選んで手を打てますからね。(そうできた人も身近にいる)

季節はめぐる

れんげ野原のまんなかで
森谷 明子
448801710X

来館者の少ない図書館における日常の謎系ミステリー、短編集。
確かに人の少ない図書館って、棚見て思いがけず人気本があったりとかして楽しい。人の多い所だと、めぼしいものはなかなか棚にはなかったりするんだよね。
幅広い読書遍歴を持つ人か、図書館に詳しい人なら結構楽しめるかもしれない。謎解きに気づくのに、図書の分類番号とか、初歩的なドイツ語の知識や、外国の童話を知らないとわからない話もあったりでちょっと楽しめなかったところも。
主要人物たちがもう少しキャラ立ちしてる方が個人的には好み。ユニークな来館者たちとの交流や、主人公の淡い恋心が絡められてたり、心理描写は嫌いじゃない。
しみじみさせる話が多かった。

遅ればせながら

http://www.famitsu.com/game/news/2005/10/04/103,1128400389,44202,0,0.html
FF3リメイクやら、脳を鍛えるやら、逆裁4やら、気になるタイトルが出るようで、DS買うことになりそうだー。こっち方面の出費抑えねば。FF4リメイクはアドバンスで出るんだね、基準は何だろう。

フルキスシングル感想。
2枚とも裏表紙の散文を見て、「なんじゃこりゃ~!」としばらく固まってたりした。直截的過ぎるって!いいのかコレ?聴いてみたらモノローグ1の内容だったわけで。正直、このテキストが一番衝撃的だった。

久遠恋歌
いつにも増して声色が怖いな。
衣擦れ音がやたら激しい気が。
撤退するのが急だ、しかもむぎ置いてけぼり(笑)
おちあったあとの穏やかモードもなんか切羽詰ってる感じ。
ムード歌謡系の歌は合うな。

汚れなき聖域
やたら柔らかいトーンで喋っててビックリした、言い回しは俺様だけど。それでも何だかんだ言って甘いんだな。
吐息やらキス音やら凄いなあ、そりゃむぎも怯えるよ。
モノローグ3のちょっとへこんでる感じが好きだ。
アップテンポの曲の方が合うんだろうな。高音部分が結構掠れてたような。

個人的には一哉の方が萌えたなと。月光輪舞曲の時みたいに罵ってる部分もないと物足りない(笑)
今回2枚聴いて、自分は遠まわしな表現の方が萌える人種らしいと改めて気づかされた。

一哉の演技だけは、ゲームプレイ時はどうにも受け付けなくて、「キャラは良いのにのにこれはないでしょ、棒読み以前の問題では」ぐらい心中ボロクソ叩いてた記憶がある。薔薇ラビで印象がちょっと変わり、CDやラジオで目に見えて良くなってるのが好印象ですが。


またか

村上ファンドがタイガース株上場を提案、経営陣は拒否のニュース。関西ローカルは「何するかわからん、のっとり」なイメージ強めですが、全国ニュースは「情報開示やファンサービスが進んで、ファンにとっていいことづくめ」が割りと前面に出ている印象。株が持てるのはファンの方にとってはロマンかも。
でもこんな時期に騒ぎを起こしたり、株を先に買占めて俺の言うこと聞け的なやり方がねぇ。「タイガースはファンのもの」発言は、こんな時期のその行動と矛盾すると思うのだが。結局株を高く買い戻させて終わりにするんだろな、フジテレビの時みたいに。それだけの資金力があるのかは知らんが。

フルキスシングルやっと届いた。アマゾンで頼んでて、発送が数日遅れ位ならと思ってたがあれはさすがに…土曜に楽天で注文した。2年生組は公式で。こういう時に限ってアマゾンだけど発売日に来たーとか見たりして(笑)
夜ゆっくり聴こう。

間が

ラジフルは佐々木氏。面白そうなところになると異国の言葉がかぶるのな。
頭にフルネームをつけると妙におかしくなるおねプリ。
何か早口で喋ってるいおりんが雑音できこえない、笑いをこらえて声が震えてる一哉。
シングル収録とゲーム収録が同時進行で「フルキス月間」だったとかいう話を延々としていたような。

このふたり時々間がズレてるのが持ち味ぽい。
コーヒーゼリープリンとかバナナケーキとか、おいしいスイーツはささやかな幸せだけど、佐々木氏が言うと笑えるのはなぜだろう。

コーヒーゼリープリンじゃなくカフェぷりんなるものが出てきた。しかも東京周辺のみみたい。
http://www.giraud.co.jp/recommend/cafepudding/

日が明けて花ゆめ。
一月後の号で発表のビッグプロジェクトとは何ぞや。
麻生の友人の子供がやってきて4人で遊園地。その子がひっかきまわすというパターンの話。完全に一哉vs麻生なのか。むぎに抱きつく子供の顔を笑顔でつねる瀬伊あたり参戦しないのかな。
カモノハシらしいぬいぐるみをベッドに仕込んでる瀬伊。
依織と瀬伊が差し向かいで食事してるシーンがわびしくて笑える。依織って限られたメニューならまともな物を作れそうなイメージがあったんだけどね。
麻生の友人の子供がやってきて4人で遊園地。その子がひっかきまわすというパターンの話。
一哉と麻生は対抗心あらわだな。はっきり意思表示してないが。怖がっていた麻生が握ってたむぎの手を引き離す一哉。
むぎがどちらに傾いてるかは今回は描かれてないようだ。
あまり出張ってない二人がもう少し活躍しないかな、と。

やじうま

昨日某百貨店を見てきた。
2年前よりはセール内容良さげだった。
朝行ければよかったんだがな。
1階でお会計するのに4階まで上ったりとかね。やたら優勝グッズのピンクのタオルハンカチ手にしてる人がいた。グッズ買う人向けなのかなこのセール。(そのチーム自体は好きでも嫌いでもない)
2年前は朝行って地上地下をぐるぐるさせられたことを思えば、この手のものへの耐性が格段になくなってるな自分。

掃除機も手頃なの買えそうだな、ってサイクロンの従来物との違いが、紙パック必要かどうかだってことを知らなかった。単にパワフルなだけだと思ってたよ。

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