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来年3月か

FF12は来年3月16日発売だそうですね。
もともとは今年の春とか言ってたような気も。こういう発表の仕方だと多分もう延期はないんでしょうね。
どっちにしても様子見の予定です(毎回そう言いながら発売日からプレイしてる人)

10-2の時はユウナが歌い踊ってるCMでさすがにひいてましたが、弟が買ってました。やはり最初の変身シーンで気力をそがれました。それで頭から攻略サイト見て、ティーダが出てくるEDフラグを確実に踏みながらやった覚えが(だから余計に楽しくない)。ミニゲーム激しく苦手なので100%のは無理で。DQFFで1周する前に攻略サイト見るとは思わなかったな、と。FFと思わなければ、そんな悪いゲームではないと思うのですが。それで心はFFからやや離れてるつもりと言いつついつものパターンかも。
ちなみに4から10-2までやって一番好きなのは5。その次が10と7です。
FF7ACは…。劇場公開するなら、DVDでなく映画館で見ようかな恥を忍んで。エアリスやセフィロスが好きな身には、すごい思い入れというのがね。クラウドについては、車椅子で「ぐげ」・『ちょっと背のびパンツ』とかを真っ先に思い浮かべた。「興味ないね」なんて記憶の彼方でした(イロモノ思考)


上とは関係ないですが、ときメモGS2、プロデューサーの内田氏のコラムを見ました。
http://www.dengekionline.com/c-baka/index.html
「シナリオ地獄」という事は、少なくとも年内発売は無理そうですね。
青春小僧ぽくて「出来の悪い子」という部分が楽しみです。
でもFF12とかと時期重なったら辛いかな。その時期って何気に色々出そうな予感もするので。
どちらもプレイするかどうかは直前まで情報見て決めます。
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きれいな世界観

蒲公英草紙―常野物語
恩田 陸
4087747700


言葉の送り方が清らかさを浸透させる話でした。
「その人自体のありよう・人生を自らの中に取り込める」不思議な能力を持った一族が登場する。民俗学的な伝承にも通じる所がある、とタイトルを見て連想しました。
登場人物・世界観が高潔で芯が通っており、お嬢様のあり方の美しさがすごくきれいに描かれている分、切なさ悲しさも増してます。

この話の雰囲気はあのカバーの感触も込みで楽しむものですね。
最後での話のしまい方が余韻を消してくれたのが残念でした。

後ろのページに、シリーズの前作品らしい『光の帝国』というのがあるが、未読だと分からない部分が多いのかな。
『黒と茶の幻想』が初読みで、読んだ作品割と最近のばかりでたまにはこういうのも新鮮でいいなと。

無邪気ていいな

イン・ザ・プール
奥田 英朗
416320900X


『空中ブランコ』(刊行はこっちが後)に伊良部が結婚歴ありでマザコンなんて設定出てたっけ。
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去りゆくもの

platzがとうとう閉店ですか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050726-00000017-kyt-l26
若者向けはやっぱり伊勢丹に行くでしょうね。百貨店部分はどことなく中途半端で、入ってる専門店も他にもあるようなのですし。旭屋書店はゆったりと見やすいですね。本屋好きには。
こんなのばかりだな。去年は松坂屋の閉店セールで散財した記憶があるし、今年も三越がやってた(移転するようですが)。やはり関西弱ってんのでしょうか。

個人的には自宅から自転車で行ける範囲に家電量販店2軒あるので、ヨドバシだビッグカメラだの方はあまり関係ないかなあ。でも建替えとなったら、梅田の店舗みたいな建物は勘弁してほしいです。駅ビルがあれだからないとは言えないかも。

関東の方は地震に引き続いて台風か、続きますね。

夏到来!ですね

SMAPの新曲が流れる度、シブがき隊の曲のBaby,burn!burn!burn!の部分を思い浮かべてしまいます。(かもねかもね~♪て古いね)

ラジフルは櫻井氏。おねプリ・ヤサガシは、お便りのチョイスがいつもより夏に浮かされてるのは気のせいですか。そのせいかもしれないが二人とも少し変なテンションだったような。あのギャグ漫画みたいな投げキス!?らしいの面白かった。
ミニドラマは露骨に独占欲見せて牽制する御堂さん。父親みたいでもある。
麻生シングルのコンセプトが「チェリークロスボール」?(雑音でかき消えた)、(後聞きで「ル」じゃなく「イ」かな)で“恋人と一緒に同じペースで歩む背伸びしない恋愛”だそうです。こういう初々しそうなのもいいですね(ファンブック4の表紙に萌えた人)。他プリンスではできない事で。

この番組の感想を携帯であげてるせいで、変換がマニアックになりつつあります。「プリンス」とか「キス」とかあまり上の方で見たくないな。

フルキスアンソロ4買いました。公式物って結構制約ありそうだな、と。
CDで一番好きなのは春タンポエムだったりします。このくらいのはっちゃけ具合がいいなあ。家政婦パートはむぎ声が入っているほうが断然いいです。もう少し高めをイメージしてましたが充分許容範囲です。

ドラマになるとか見たような

ってズームインのサイトからたどったらサイトあった。
野ブタ。をプロデュース
白岩 玄
4309016839


高校が舞台。いじめが原因で編入してきた子を、主人公が指導して人気者にしていくという話(どちらも男)。
主人公が「人気者である自分」「周囲に受け入れられる自分」であることに努力する姿は何かと窮屈そう、その年頃の心情としてはわかりますが。
その努力が少し軽薄な方向なのがお約束。こういう話だと顛末はそうだろうなという事で。
バリバリの現代っ子ものという感じで、小説に(笑)とか普通に使用している文体はあまり受け付けなかったです。(歳なのか)

発売1周年

20050722051202

おめでとうございます。もう次はこの顎には会えないと思うとちょっとだけ寂しかったりしますが(笑)。いまは本当にむぎが可愛くなってる。

追記
プチカプが更新されていましたが、シングル情報が期待させる書き方していますねぇ。荻原氏と岸尾氏のやりとりがラジオの時の雰囲気まんまで面白いです。叫び過ぎなければ、キャラ壊れてても面白がるだけでいられたり。


感想に事欠いてこのコーナーに「荻原さんがビジュアルバンド仕様のKA●Aちゃんに見える」とか書いて送ったのは秘密です。(そのときの写真うつりがそんな感じだった)

やはり現在の作品がいい

あーつーいー!昼間のクーラーの効きが悪いって!
1ヶ月ほど本気で移住したい。35℃越えしない地方へ。
ルパンの消息
横山 秀夫
4334076106

処女作というだけあり、今まで読んだ作品より「青い」感じ。「推理小説の書き方」になぞらえたある種習作だとおもった。高校生時の回想が話の中心になってて青春小説の趣。2時間サスペンスに向いてそうな話。(この人の小説は大抵そうだが)
ほぼ予想通りの結末だが、最終章にいろいろ詰め込みすぎたきらいはある。一部の登場人物の境遇の壮絶さが「社会派ミステリー」ということなんだろうか。

この人の作品は登場する警察官のキャラで読ませてるのかな。
最初に読んだのは「動機」だった。「半落ち」「第三の時効」「臨場」など、個人的には警察小説が好きだ。短編集のほうが面白いと思う。

しつこくクリック

フルキス公式更新。
シングルの煽りが「熟れる愛」(笑)どんなですか!
絵もなにげに意味深そう。一哉なんか食後みたいな。手にしてる果実が皆小さそうなんだけど何をイメージしてるのだろう。
隠しイラスト、なかなか出てこなかったよ。ポインタが指差しに変わって、そこに何かがあるのはわかったが、かなりしつこくクリックした。やはり可愛いな。
ファンブック5の表紙絵もやはりラブラブ。3年生組の時むぎが眠ってるのはどうしてだったんだろう。

http://eg.nttpub.co.jp/news/20050721_04.html
この果実のチョイス、なんでこんなにいやらしいの?

ビズログ立ち読んできた。絵師さん上手くなったなあ。公式サイトにもあるあの食事風景と、むぎ・苗・安藤の3ショットを見開きで見ると、幸せだった頃の思い出スチルとか連想してしまう。オープニングで流れてたりしたら特に。サスペンス風味で誰も居なくなってスタートとか。
う~ん、我ながら安物の推理小説な発想だ。

暑さは落としたらしい

体重が膨らむのは、運動不足や間食より、酒量のせいだったようだ。ビール美味しい季節だし気をつけよ。

ラジフル。電波、ここ数週で一番よかった。引き続きモノマネ連発。言ってる事はわかるが何の真似かがわからない、森本レオ位しか。荻原氏も半分絡むの諦めてる節が(笑)

シングルはやはり9月4枚同時。ドラマ第4弾真夏の夜の夢8月OA。
最後ちょっと笑った。仲良くないとこういうノリの放送はできないよな。

気がつけば理系じゃないミステリ

ぎらぎらしてると思ったら34.7℃ですってよ。こんな中宵山行く物好きな方多いものだな、と毎年感心しております。今年は連休初日だから特に混みそう。
Θ(シータ)は遊んでくれたよ
森 博嗣
4061824317


気がついたら普通のミステリーになってるな。θとか使ってそれっぽい雰囲気出してるけど。いや、ミステリーと言うより、ミステリー風味の青春小説?
このGシリーズって萌絵主役で犀川助教授あまり出張らないのか。どっかで犀川のとらえどころのなさをなくしたら人気なくなるだろうということを著者が書いてるのを読んだ気がする。
後半で名前だけ出てる別シリーズキャラもいたが、このシリーズ何をしたいのだろう。

この人の作品はやっぱり『すべてがFになる』だなあ。読んどけ!というのはこれだけだと思う。シリーズ後半はほとんど犀川と萌絵の恋愛小説風味だもんな。『封印再度』でシリーズ完結予定らしかったから仕方ないのか。
著作リスト見ると、S&MもVシリーズも半分ぐらい読んでるかな。
四季は秋冬のみ。真賀田四季博士の神秘性が剥がされていくのが悲しかった。キャラとして犀川や四季が好きなので。こういう読み方してる熱心なファンがこの人の本を支えてるんだろうなあ。

NEWSの未成年メンバーが飲酒で保護されたらしい。
なんかケチのついてるグループやな。Mステ録ってるの見たけど、NEWSは山下君以外わからない。社会的立場を自覚して行動しないと。
高校生でも制服で飲酒してるの見るよなあ。せめて私服に着替えた方が。(未成年の飲酒は法律で禁止されています)

追記 フジテレビのアナウンサー等と飲酒してたことを明らかに
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050716i507.htm
あ~あ。

ぼんてかんじ

今頃例の「みんなのプロフィール」とやらが来てました。もう削除しましたが。
とくダネ見てたら芥川賞の中村文則氏が映ってた。件の小説、暴力・土に埋められる・トラウマ…苦手なジャンルだな。

ぶんがくしょう

芥川賞・直木賞の受賞作が決まったようです。
直木賞の朱川湊人氏、ホラー作家にカテゴリされてると聞いてましたが、怪談なら読めるかな。
賞も当てになるとは限らないけれど。

アマゾンで見てみたら、芥川賞作品『蹴りたい背中』しか読んでないようだ。…読書傾向偏ってるなあ。直木賞のは最近のは結構読んでる、好き作家とかぶるところあるので。

ほのぼのじんわり

優しい音楽
瀬尾 まいこ
4575235202

この作家も初読み。
表題作、何処かで読んだような話、オチも含めて。帯の文句見てると、もっと重たい話かと思ってた。初々しい熟年カップルのような微笑ましさがいいなあ。
2話目、「こんな無神経な男おるかい!」 な始まり。登場人物たちの関係性からしたら、こういう展開自体が意外性だ。
3話目、これも「ありえない」出だし。人物達どこか外れてるけど、じんわりしたお話。必要ないものでも何かを豊かにする…かな。

この人はほのぼのした話を書くのかな?他タイトルみても。
ぼちぼち殺伐とした小説も読んでみたい気分になった。グロいのは苦手だけど。

暑い夜に

ラジフルは岸尾氏だった。もはや春タンですらないよ。この季節にあのテンション、演ってる本人暑いだろうな。もう少し落としていいと思います。
モノマネ声優とか言って、小ネタはさんで、お便りの話題どこに?だった。アムロとドラゴンボールネタはわかった。
ミニドラマでは一哉にまで「ウザ過ぎる」と呟かれてるし。
雑音ひどく聞き取れない所多かったのが辛かった。

シングル4枚同時?分けてくれた方がレビュ待ちできるのに(ぼそ)
でまた特典付きすか。

追記。シングルの詳細情報らしい。
http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/1793004/
また煽ってるなあ。特典付かなかったら買わなかっただろう身としては迷うところ。

哀切の結末

孤宿の人 上
宮部 みゆき
4404032579

現代物ではこの手の話は成立しにくいですね。
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days

そういえば初めて自分的に面白いサーチワードで飛んできた人がいたよ。“女装”
ご期待に添えなくてごめんなさ~い。
こういう楽しみ方したいがために解析つけてます。

なぜか“あだち充”が多いな。連載中の漫画でヒロインが死んだとか言うのもこれで教えてもらった。

コーギーって子犬のときは耳垂れてるんだね。(@どようびのわんこにゃんこ)

逆裁のDSソフトのサイトがリニューアルされていた。
追加分の第5話の新キャラ載ってたが、あの世界の検事はコスプレ必須なのか?

ズレることもある

幕末恋華をちょこちょこやって、一応全員のEDを見ました。
データ使いまわしまくりで、スチルが所々空いてます。

テキスト読むばかりのノベルゲーは不向きであることを実感する結果になりました。
メインらしい近藤局長EDでこういう結末を持ってきたかとしきりに感心したり、
「滅びの美学」な世界観の中にも、「生きてなんぼ」のようなことをヒロインに言ってくれるキャラが何人もいたりと、ストーリー的には結構好感を持てるのですが。
(ちなみに、当方歴史詳しくなく、新撰組のこともよくしりません。)

そういえば遙3、発売日買いして大団円EDは見たけど、コンプはしてない…。埋まってないのは悲恋EDとか聞いてもういいやと思ったんだっけ。弁慶がそっちのEDで言うセリフとやらを目にして、少し切なくなりました。
普通に面白かったです。普通の小説でも「なんちゃって異世界」が苦手、自分に悲劇属性がないことが、楽しかったけどハマるまでいかなかった原因だと思います。

チーターがおっこちーた

…アホでごめんなさい。
この本の最後の方で登場人物の幼稚園児が言っていたのがツボに入ってしまいました。
てるてるあした
加納 朋子
4344007840


15歳の少女の成長物語、多分。

直木賞候補作、『ユージニア』『となり町戦争』は既読。
恩田氏のミステリーは過程を楽しむものです。事件の起こらない、少女漫画路線の『夜のピクニック』がお気に入り。『となり町…』は煽り文句を見てなければもっと楽しめたと思います。正直『ぼくらの七日間戦争』のようなものを想像していたけれど、着眼点は面白いと思いました。

ロンドンで同時多発テロ…
ああいう人たちはわからない。

今日は雷が凄かった。七夕なのに星空が見えない。
more...

こんな物出てきた

20050706220305
アラレちゃんの着ぐるみにサインしてもらった記憶あり、太秦映画村にて。

自部屋はほぼ年中散らかってる。しかし、CDやゲームソフトは、いちいちケースに戻さないと気がすまない。本も巻数順に並べなければ嫌な性分。
家族のCDを借りようとしたら、ソフトとケースの神経衰弱に及ぶことも。裸で置いてて傷で音飛びしてるけどいいのか?

びみょー

PCの深刻なエラーログは1回しか出なくて、そこそこ動いてる。再起動もかからない。何だったんでしょう。まさかIEの一時ファイル削除でよかったんだろうか。

ラジフル、ラプリって合コン行く系のキャラじゃないな、面倒がりそう。恋愛相談一哉の最後「薄着で行け」でいいんだよね。
昔罰ゲームさせられたとか言ってたが、成瀬氏女装結構合いそうな気がする。
おねプリ瀬伊の吐息はびみょーだった(喘いでるとか言われてた)。笹に藁人形(一哉の名前いり)、藁人形はマイケルとかと同じ感覚なのか。どうせならいおりんの名前入りなら面白いのに…怖そうで。
次のシングルの情報、もうすぐセルピュータサイトにあがるとか言ってた。ドラマCDの続きはその後なんだろうな。
この二人、遠慮がなくなってきてて、ちょっと面白い。

乾燥機要らない天気来いよ

乾燥機のフィルターまで取り替えなければならないようだ。
この降り方じゃ傘を干す場所もない。
昨日雨でパン屋の紙袋が破れて中身落としてしまったよ、うう。

デスノート7巻出てるんだね。
Lが死んでるらしいとは聞くので買って読むかな。
個人的には月とLのガチンコモードが好きなので、Lがいないとあまり興味ないなあ。個人的には6巻も…。ま、L死んでてもデスノートの出てない設定とかでまた登場するのがジャンプ漫画のパターンだしね。

パソコンの調子がおかしい

勝手になんの前触れもなく再起動。再起動の後はその日の履歴がさっくり消えている。白っぽくフリーズもあった。ブラスターではないようだが…色々調べ中。よくある系のウイルスではなさげ。その後起動後に「深刻なエラーから回復しました」も出た。次の起動時には出なかった。よく分からん。

顔の見分けがつかない

『Gu-Guガンモ』と『ギャラリーフェイク』を描いてた人が同じ人だと、つい最近知り驚きました。

昔、あだち充漫画をよく読んでました。
母親が『みゆき』『タッチ』を買い揃えたのがはじまりです。
みゆきの方、10巻くらいまで読んだ頃、偶然連載雑誌を目にした。ちょうど最終話の前話で、こういう結末を素で想像してなかった自分には衝撃でした。もう少し漫画慣れしていれば誰が見ても最初からこうなるのはわかるのですが。
他に家に揃っていたことがある物は『ナイン』『陽あたり良好』『ラフ』『H2』。皆同じ顔だけど、高校生のクセに皆物分り良すぎるけど、この世界が心地よくなっています。
でもH2のドラマ、二回程見たが辛かった。この人の作品、アニメにはいいけど実写向きじゃないよね。、間が命の漫画でもあるからな。そういえばタッチの実写映画もやるのか、うーん。

あだち氏と島本氏の漫画雑誌の対談記事を見て『逆境ナイン』を買ってきた。
…こんな荒唐無稽を地で行く漫画は久しぶりに読んだ。映画、演出次第では面白いかも。6巻のCDはクーラー付いてない部屋には向かない。

母に読ませるため借りたの?と言われた

魂萌え !
桐野 夏生
4620106909


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