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祥慶フェスDVD発売記念イベント

アットホームなイベントでいろいろ楽しかったが、「京都のノリがわかんねぇ~」と何回か岸尾さんが口にしていたけど、こっちも会場のテンションの高さにびっくりだった。

覚えてる範囲でのメモ書き。

オープニングで大橋さんがいいともみたいな前説。
3人入場時に成瀬さんが紙テープを投げていた。
前の方でやってたことが良く見えなかったが、どうやら水のボトルをこぼしていたようだ。
ビデオメッセージ
京都の食べ物がどうとかのゆる~いトーク。なぜか佐々木さんの発言がツボに入ったらしい櫻井さんが大ウケ。佐々木さんの間合いは何か独特だなあ。

俺たちの祥慶フェス2008
荻原「罰ゲーム」鈴村さんと岸尾さんの頭ゴツンのが流れてた、客席がキャーってなってるのが不思議だったらしい。昨日は4人で入浴したという話に、客席が「えーっ」となったのにも「なんでだよ」といってたなあ。
成瀬罰ゲームの貞子鬘・夜の部EDでの薔薇投げ。自分大好きと突っ込まれてた。
岸尾さんが次の「春色~」時に薔薇を拾ったが、自分で投げなくてよかったと言っていた。
同じ鬘で美人だった坪井さんとひき比べ、自分のはキモイとちょっとヘコんだらしい。
岸尾「CM」
大橋「ライブ前の櫻井さんとのトーク。」
“ビールのCM風”とムチャ振りをし、櫻井さんが「次頑張ろう」と言ってたとか。

質問
荻原
「京都観光したか?的な質問」
3時半までモンハンしてたのに7時から大橋さんと清水寺へ。2日間ほとんど寝てないらしい。
「一哉になりきるための工夫」
なれるときはすんなり入れるらしい
なぜか「カッちゃん」からタッチ的な流れになる
「華燭の空」の時、ステージでの立ち位置間違えて戸惑ったとか。
成瀬
「フェスで坪井さんと絡んだ時の感想」の時、荻原さんに「小学生のような感想だな」とつっこまれてた。
「アテレコ時に耳に手を当てるしぐさについて」淡々と喋る瀬伊の時しかやらない→荻原さんに「外画でもやってなかった?」と突っ込まれ、なぜか「今度見せに行きます」の流れ
岸尾
「CMで自分的にイケてないと思うキャラ」給湯室のOL、「俺はまだまだイケるはず」
気に入ってるのはピアニスト
「はるタンのテンションを維持するエネルギーになるもの」
“おいしい物を食べる” で「舞妓さんを食べる(笑)」と。
それと「はんなり」がお気に入りのようでよく口にしてたな。
フェスの時体調が微妙で、メイクさんに「大丈夫行ける」→終了後「何とかなりましたね」
大橋
CMのヒップホップ少年の「チェキラ!」を質問者の方にオレンジの帽子をかぶせて再現
「親と一緒にフェスのDVDをみた気まずさを打開する方法は?」
そんなのないと言った後、「この後エロいコーナーです」の流れ

罰ゲームは寝袋ver
岸尾むぎも自分
大橋 成瀬+岸尾(フュージョンらしい)
成瀬 荻原
荻原 岸尾 カッちゃん南的なノリ(むぎでなく南だった)。タッチと冬のオペラグラスって時代的に同じくらいだっけ。
樋山と瀬伊はわりとちゃんと読んでいた。
可愛い声で「寒い、寒い」とか言っていたなあ。
画面がよく見えなかったのが辛いが、あれ樋山以外はDVDの特典のままなのかな。

クイズ大会
結構最後まで残ってる人多かったな。じゃんけんでサクっと負けたけど。
EDまで来てようやく最後だなという感じがした。
荻原さんが、最初の白泉社イベの時から成瀬さんのグダグダぶりを見ていて、「フルキスバンザイ」の時に懐かしさや感慨深さを感じたとか話してたような。

思い出したら追記するかも。
新幹線に2時間半かけると楽しむ為にそれなりに気合入れるけど、電車で30分だとほぼ開場時刻到着とな~んかまったりしちゃって。
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消化不良ぽいけど

ようやく祥慶フェスDVDを一通り見終えた。
キャスト陣の絡みなどあの感じが楽しいのは、その場にいてこそだなと思えた。(当日休憩でクールダウンする前は笑いぱなしだった)
やはり朗読劇の内容が話的にアレなのと、キャラ部分が少ないのが原因だろうな。
そんな自分は、CMとキャラでやってるムービー部分、ライブパートは楽しめたクチ。

例の吐息台詞、会場では一部よく聴こえなかったのだが、改めてテキスト付きで見るときわどいわ。
キャストの方々がちゃかしてしまいたくなるのもわかる。きちんとやってるペアはすごいよ。
シチュエーションからしてちょっと少女漫画ではないけど、ラプリ3人のサンオイルverに至っては、恥ずかしさや萌えよりも、キモさも込みで笑い取ってるよなと。

メイキングや写真を見て、なんていうか声優さんも大変だななんて思ってしまったけど、
特典映像には本編でゲーム世界的な部分が少なかった分を入れてほしかったな。


花より男子のDS版、タッチシステムとかGSぽいなあ、同じ会社だからか。

あ、フルキスの京都の券は今朝もらってきた。通常版でもいけるということで。
サイト見て、枚方にもいつの間にかアニメイトできてたんだーと(配布終了だったが)
並んでて、皆さん結構な買い物するなとちょっと驚き。

瀬伊誕みてきた。
「嫌いにならないでね」系の優しい瀬伊だ、おお~。
小悪魔Verよりこっちのが好みだ。

次回予告はエンディングってかんじでちょっとしんみり。
そして一哉はここでも制服で笑いをとる、と。

そういえば去年はPC壊れてて見れなかったんだっけ。

ビタエボプレイ状況5

二階堂
クールそうなのに面倒見良いのはともかく、ふーふーして食べさせるのには驚いた。
悟郎の他B6への女の子的な妬みや、樽の中から登場するところは笑えた。
「真田先生をください」を選んだ心の声はシンクロするなぁ。
EDで真田が「どちらも好きだから困ってる」のはいかにも小犬でかわいい。なだめながら抑える悟郎もいい役だな。てかこのルートでは取り合わないんだ。
「今のままでは幸せにできないから強くなって五年後待ってろー」と瑞希に語るのはちょっとほろ苦い。
食当たりした一を岡崎が介抱するのを見てちょっと好感度が回復した。そういう救いがないとあんまりだわな。

九影との会話で泣きそうに弱気なのとか、相手の望みは叶えたいがこちらは多くを望まない的なスタンスにはどうも弱いなあ。理屈が出来ると途端に強引になるところがまた。

葛城
恋愛というより、境遇の話が多かった。
小遣い200円で空き缶貯金とえらい落差。
鳳が相変わらずバイオレンスなところや、見回りの先々で遊ぶ姿が面白かった。しまいには「地球外生命体」扱いされて。
悠里が手マイクoffスイッチで脅すところは面白かったが、あれどういう仕組みなんだ?

永田って「永遠の21歳」だったんだ(笑)
占いや免許証をダシに探ろうとしても「翼とはいつも最高の相性で調整」ってどんなパラメータだ。
プレゼントの編物を「子羊育てるところから」
73でも64分けでもいっしょじゃん。

ED
翼の心根がまっすぐですがすがしいな。
英語がルー語みたいで格好いいシーンでも吹いてしまうけど。
誰よりも幸せを願目に薔薇の香りがしみるかー。パーフェクトEDの本気告白もいいな。
葛城は、悠里に耳引っ張られたしなめられてるのもかわいいが、「これからの自分を見てくれ」なノーマルEDのが格好よい。


これで一通りED×3を見た。
萌えは少ないが、途中のギャグが面白かった。その時恋愛対象じゃないキャラ達のかけあいは楽しかった。キャラが立ってるのでバカサイユも職員室も一種の珍獣ランドになってて。
設定がありきたりでぶっとんでるので、シナリオがもう少し掘り下げられてた方が好みだったかも。
担任が美形にミーハーなのはまだ良いが、いくら一生懸命でも女の視線で教え子を見てる部分はちょっとわかっててもひいてしまった。

これからまったりアペンドED開くかな。

ビタエボプレイ状況4

九影
他ルートでは大人の印象だったが、わりと少年のまま大人になった印象。
プレゼントにもとりあえず男らしい物ばかり浮かぶのとか。そういう部分を気にして縮こまった所を励ます葛城とのやりとりとか。葛城てたまにすごくいい所みせてくよな。

EDは瞬とのハゲ返し合戦や、悠里置いてきぼりで告白妨害との攻防戦に盛り上がってるのが笑えた。
「瞬が髪を切る」の件は面白かった。

悠里ボケすぎだ(笑)
テニスコートに誘われたとか、薔薇を差しだされてもスルーして傷つけたり。

クラスXの学級会は小学校みたいだ。クラスA委員長代理がトゲーで自分で日直やれだの整理整頓しろだの。正論の清春がタジタジで、今日も平和と肯く担任って。


スマートだが辛い過去が抜けきらないまま笑顔で距離を置く男。
ブラックさが笑える。
猫の前で桶屋の話をしたり、双子の妹のどちらが一番かを選べとせまったり。
「象が踏んでも壊れない女性のしたたかさ」とか、衣笠とのWブラックキャラ会話は結構ひどいな。
「そんな無慈悲にみえる?」に即答できるし。
微笑みのオニアクマだし。
一が家族と離れてる理由にかなり脱力した。そんな暗くないのはよかった。

EDは甘ったるいタラシ台詞全開だ。「時間薬と恋薬」と言うのもベタだな。
父兄の前で一と同レベルで取り合うのは意外だったが。
他キャラの応援合戦が、葛城の居場所がらみなのは切実だなあ。

ビタエボプレイ状況3


一見良い子で懐こそうなのほど手こずるというのを地で行ってるなと。
こう病んでる子ばかり引きつけてるのは痛々しかった。やってられないのはよくわかるぞー。
試験教科どころか遠足の日まで間違えるほどの記憶力と
鳳先生の天然ぶりと葛城先生へのバイオレンスが印象に残った。
兄貴肌はともかく、編み物がはまりそうなオカンなところはおもろいな。

このルートの主人公は、早い段階で意識し始め、女の部分が勝ち過ぎてるのがなんだかなー。


やっかいそうな印象だったが、意外そうでもなかったな。
話的にはありがちだが
いきなり買収仕掛けるところにはかなり笑った。
サッカー部への嫌味目的のためにドームを作るというユニークな友情表現とか。

このルートの葛城先生はウザさもありつつ、よく周りが見えていて男前やな

壮絶なセンスのアイテムには笑った。
直立不動の等身大真壁チョコは。

2人を肴にした他B6の会話というのはもっと見たかった。ここでは見守りモードなんだな。
この子のバ金持ちの方向は、割と子どもの発想と言うか無邪気なのが微笑ましかった。
それだけに卒業式にヘリから薔薇の花びらを散らし、悠里を連れてく為にパリに兄弟校を作らせるというオヤジなところに驚き。平均点9点とかそんなに帝王学学んでなさそうなのにいきなり系列会社束ねるってどうなのとか。
永田さんいいよなー。ムチャ振りにもスマイルで献身し、いざと言う時に理路整然と庇ってくれるところが素敵だ。

これでB6は一通り終了。T6は残り4人。
甘い台詞より、B6が感謝と尊敬の念をたたえ、「いつまでも僕の先生」なノーマルEDが一番萌えます。
設定はありがちなので、もう少し掘ってくれるなり意外性があればなーとちょっと思う。


ハル誕は見た。寝かせないとか夜に掻く汗とかの後に笑った、ジャージに変わってるjのは芸が細かいな。はるタンはいつまでもそのままでいてください。

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